【実例アリ】働かずに稼ぐことはできるの?厳選方法6選!

いくら頑張って働いても、なかなか貯金はできないとお考えの方多いのではないでしょうか。また新型コロナウイルスの影響で、倒産する会社も多く仕事以外でも安定して稼ぐ方法を知っておく必要があります。

働かずに稼ぐということですが、実際にはどれくらい稼いでいる人がいるのでしょうか。ここでは働かずに稼いでいる人の事例付きでご紹介します。

働かずに稼ぐ方法6選

それでは働かずに稼ぐ方法を6種類ご紹介します。ブログや株、FXなどの勉強が必要なものからギャンブル性のあるオンラインカジノ、また最近ではオンラインサロンを開設する方も増えています。

ブログ

最低必要資金(円)0円
簡単さC(開始まではA、高収入を得るにはE)
必要時間始めるまでは30分~

気軽に始めることができることから、ブログを始める人が増えています。またブログを使って収入を得ることも可能です。

アフィリエイト

サービスや商品などを紹介したバナーをブログに貼り、クリックまた購入、会員登録などをブログ閲覧者がするごとに依頼者から一定の収入を得ることができます。ブログのアクセス数が必要であり、商品に関連したブログ内容が必要になるため、収入を得るためにはある程度の勉強が必要です。

しかしアクセス数を増やしたり、商品紹介の内容を勉強することにより高額収入につながることもあります。

Googleアドセンス

ブログにgoogleアドセンスのタグを掲載することにより、掲載される広告がクリックされるたびに収入へとつながります。1クリックあたり50円~100円ほどであり、クリック数が増えるような工夫をすることで高額収入へとつながることがあります。

googleアドセンスを設置するには、審査が必要になります。

ブログで稼いでいる実例:マナブさん

マナブさんはセブ島で就職、退職したあと起業して失敗しバンコクでフリーランスとして生活をしてきました。現在ではブログで月800万円を稼ぎ、YouTubeではブログでどうやって稼いだのかを紹介しています。

マナブさんのブログはこちら

マナブさんのYouTubeはこちら

マナブさんのブログでゃ、アフィリエイトやSEO情報、これまでに経験した旅行情報、プログラミング学習の始め方などさまざまなコンテンツがあります。

マナブさんも駆け出しのころは、アフィリやブログなど長時間かけて作業をしていましたがそのつど挫折に終わっていました。

アフィリエイトセミナーに参加したり、100社の広告をチェックするなどさまざまなことをして結局1ヵ月で1~2万稼ぐ程度に終わっていたのです。

そのあとも、プログラミングを学習したり、IT社長に弟子入りし正社員並に労働したり、イベント開催や留学代理店を作るなどさまざまなことをして安定して月額5万円の収入を得るようになりました。

しかしマナブさんがいうには、毎月5万円を稼ぐまでが大変でそれからの方が楽になるそうです。

「サクッと稼ぐ人」のような記事が多いのですが、結局成功している人は見えないところで努力しているということです。

ポーカー(テキサスホールデム)

最低必要資金(円)1ドル~
簡単さC
必要時間30分

スマホで24時間気軽にプレイすることができ、すでに実際のカジノの売り上げを超えているのがオンラインカジノです。さまざまなゲームがあるのですが、その中でも人気があるのがテキサスホールデムです。

世界中から参加しているユーザーと勝負をしていきます。まず無料でプレイをすることができ、慣れてきてから掛け金を設定するとよいでしょう。

最少額は1ドルからとなっています。部屋によってレートが異なるため、自分の経験にあった部屋を選ぶとよいでしょう。ギャンブルは運だけだと思われるかもしれませんが、実はギャンブルにも勝つためのノウハウがあります。つまりギャンブルであっても、しっかりと勉強をしないといけないことには変わりありません。

ポーカーで稼いでいる実例:ヨコサワさん

ヨコサワさんはプロのギャンブラーであり、2019年の年収が1410万円であると公開しています。

ヨコサワさんはカジノを使って、3週間で900万稼いだこともあります。こちらはラスベガスで実際のカジノでの様子なのですが、オンラインカジノであっても必要なノウハウは共通しています。

ヨコサワさんが3週間で900万稼いだ動画はこちら

ヨコサワさんの友人のヒロキさんが3500万円を獲得した時の動画はこちら

仮想通貨

最低必要資金(円)500円
簡単さB
必要時間1ヵ月

仮想通貨とは電子データでやりとりをされる通貨であり、ビットコインやリップルなど、イーサリアムなどさまざまな種類があります。通常の通貨と違いそれぞれの国や銀行で管理をしているわけではなく、ユーザーが管理をしユーザー同士でやりとりをします。

仮想通貨も金額が変動し、取引をすることで収益を得るシステムです。つまりFXと同じように相場を理解し、世界情勢などの勉強が必要になります。現在でも仮想通貨を使って商品を購入できる店やサービスが増えており、今後法定通貨のように使うことができる通貨になる可能性があります。

またFXと比べて、少額で取引を開始できるメリットもあります。初心者のうちは10,000円以下の取引をし、取引の方法や相場に慣れるといいでしょう。

仮想通貨はセキュリティ問題など、さまざまな問題がニュースにでています。実際に取引を始める前に、現状の様子をニュースなどで確認するとよいでしょう。

仮想通貨で稼いでいる実例:ビットマンさん

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FX

最低必要資金(円)10万円(最低ロットが1,000通貨から)
簡単さB
必要時間3か月

FXは為替レートの変動を利用して、他の国の外貨を安く売って高く売る、もしくは高く売って安く売ることにより利益を得ることができます。そのためこれから対象の通貨の変動を予想する必要があるのですが、為替は色々なところで情報があり世界情勢にも大きく影響します。

そのためいくらでも勉強をすることができます。また円高や円安などの最低限の知識を知っておくことは必要です。

さらにFXにはレバレッジがあり、少ない投資額で大きな運用をすることも可能です。初心者にはあまり向かないのですが、しっかりと勉強をして知識をたくわえていくと、大きな収入につなげることもできます。

リーマンショックなどの突然の出来事はありますが、基本的に経験を積み重ねることによりある程度は稼ぐことができます。そのためギャンブル要素はありません。

FXで稼いでいる実例:秋田洋徳さん

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最低必要資金(円)2~3万円(銘柄により大きく異なる)
簡単さE
必要時間3~6か月

事業を始める時の資金集めの一つであり、株を持っている人に会社が利益を配分します。つまり今後伸びそうな会社の株を、少しでも安く購入しておくと値上がりが大きくなり収益につながります。

逆にいえば、株を持っている会社が業績を落としてしまい株の価値が落ちてしまうこともあります。株主のメリットは値上がり益以外にも割引券や商品などを株主に配る株主優待や、定期的にもらうことができる配当金があります。

株を始めるには、証券会社を使うことが一般的です。そのため自分にあった証券会社を選ぶことも大切になります。株の取引きが初めての方であっても、証券会社の方が詳しく教えてくれます。また証券会社がセミナーなどを行っていることもあります。

勉強をしないといけないことは多いのですが、社会の動きが分かっている人にとってはおすすめです。

株で稼いでいる実例:Jackさん

資産運用ブログ『JACKの株・FXと不動産のお話し』

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オンラインサロン

最低必要資金(円)0円
簡単度D
必要時間1ヵ月

ホリエモンこと堀江貴文さんや、オリエンタルラジオの中田敦彦さんなどが開催して有名になったのがオンラインサロンです。会員を集めて会員だけにレクチャーしたり交流をします。ビジネスや趣味など何度もジャンルは構わないので、知識や経験がある場合はおすすめの方法です。

会員から毎月の会費をとることができるので、安定した収入を得ることができます。またオンラインで開催をするため、新型コロナウイルスなどの影響をうけにくくキャンセルになることはあまりありません。

また会員の人達だけとコミュニケーションをとるため、ブログやSNSのように炎上する心配がないことも大きなメリットです。顧客をつかむためのノウハウを知ることでほとんど労力を使わないで、毎月の収入につなげることができます。

実例:堀江貴文さん

堀江貴文イノベーション大学校 

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まとめ

働かずに稼ぐ方法はさまざまあるのですが、なかでもおすすめの方法を6種類ご紹介しました。いきなり大金を稼ぐことは難しいのですが、しっかりと勉強をしてノウハウをつかむと安定して稼ぐことができる方法も多いです。

このような方法を覚えておくと、新型ウイルスのコロナの影響などでいきなり仕事がなくなっても焦ることはありません。また仕事の合間に将来のために貯金をしておくこともできるでしょう。

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