【社会人が主役】オススメのラブコメドラマ6選

社会人が主役のオススメのラブコメドラマをご紹介します。
全て日本のドラマです。

オススメのラブコメドラマ

結婚できない男

結婚できない男

結婚なんて必要ないと思っていた偏屈な建築家の桑野信介(阿部寛)と女医の早坂夏美(夏川結衣)のラブコメディです。

ラブは少なめなので、笑いたいときにオススメです。

阿部寛と夏川結衣の掛け合いも最高ですが、細かな演出も面白いです。

レンタルビデオ屋でアダルトコーナーを見つめる阿部寛の表情や「金田更新してる」の言い方は阿部寛しかできない表現で面白いです。

脇を固める役者陣もめちゃくちゃ役にはまってます!

2006年の作品ですが、ガラケー以外は時代を感じません。

最終話ラストシーンなつみさんも可愛すぎます。

本当にオススメです!

Amazon Prime Videoで見られます。

「僕は結婚できないんじゃなくて結婚しないんだ! 」
主人公・桑野信介(阿部寛)は腕のいい建築家、その能力は評価され、仕事も多く人並み以上の収入もあるが、
性格的には偏屈で独善的、そして皮肉屋。
女性を引き寄せる魅力もありながら、実際に付き合ってみると女性は彼のキャラに辟易し、すぐに彼の元を去ってしまう。
そんなことが何度も続くうちに信介は恋愛も結婚も必要ないと思うようになり、
持ち前の論理性で恋愛や結婚の無意味さについて理論武装しことあるごとにその主張を繰り返すために、
ますます寄り付く女性は少なくなってしまった。
そんなある日、信介は一人の女性、早坂夏美(夏川結衣)と出会う。
医者である夏美は信介をすぐに否定せず、かといって肯定もせず淡々と向き合う。
それまで信介が出会ったことがなかった

タイプの夏美のことが戸惑いながらも徐々に気になっていく。
そして自分にとってどんな結婚が幸せなのか模索していくこととなる。

引用:Amazon

恋ノチカラ

恋ノチカラ

恋に仕事にすべてが可能だと信じて疑わなかった20代が過ぎ、30歳を迎えて夢見ることから卒業しようと心に誓っていた籐子(深津絵里)。そんな30代的倦怠真っただ中のヒロインが、転職をきっかけに再び夢に向かって奮闘する姿を描いたハートフル・ラブ・コメディ。広告代理店につとめるしがないOLの籐子は、昔憧れていた同じ会社の貫井(堤真一)が独立して作った新会社に引き抜かれることになり、有頂天になるのだが…。
   深津絵里が籐子のせつない心情を見事に演じきる。表情の切り替えが実に巧みで、とりわけ一人芝居のパートのおかし味は絶品。ラブ・コメのツボを心得たその喜怒哀楽のすべてが、悲しいやら楽しいやら。

引用:Amazon

やまとなでしこ

やまとなでしこ

フジテレビ系列で放送され大ヒットした、松嶋菜々子主演のラブストーリー。会話が楽しくテンポがいい、痛快なコメディだ。
   国際線スチュワーデスの桜子。彼女の人生最大の目標は、究極の金持ちの男性と結婚することだ。最強の相手を見つけるために、その美貌を武器にして、合コンに忙しい日々を送っていた。ところがある日の合コンで出会った魚屋の欧介を、大金持ちの医者と勘違いしてしまう。
   松嶋菜々子がコメディエンヌという新境地に挑んだ作品である。強烈なパワーをもつ桜子をおかしく、かわいらしく演じて大笑いさせてくれる。欧介役には堤真一。恋に奥手で不器用な男性を、素朴な味わいで演じている。そのほか西村雅彦、筧利夫などの芸達者が脇を固めている。

引用:Amazon

逃げるは恥だが役に立つ

逃げるは恥だが役に立つ

有料ですがAmazonPrimeVideoでも見られます。

主人公・森山みくりは、彼氏なし、院卒だけど内定ゼロ、派遣社員になるも派遣切り、そしてただ今求職中。
「誰からも必要とされない辛さ」 を日々感じている。そんなみくりを見かねた父親のはからいで、
独身の会社員・津崎平匡の家事代行として働き始めることに。かゆいところに手が届く働きぶりで津崎の信頼を勝ち取ったみくり。

しかし、あるキッカケでその仕事も失いそうになる。将来に不安を抱え追いつめられたみくりは、ひょんな会話の流れから津崎に
「就職という意味で結婚するのはどうですか?」 と提案してしまう。

超真面目な津崎が導き出した答えは… まさかの契約結婚 !? 

2人は周囲には秘密にしながら 「雇用主=夫」「従業員=妻」 の関係を始めるが、バレずに新婚生活を過ごすことが出来るのか !? 
一つ屋根の下で生活する妄想女子とウブ男… 果たして契約結婚の行方は…?

引用:Amazon

ロングバケーション

ロングバケーション

落ち目のモデル、葉山南は結婚式当日に婚約者が失踪してしまい、そのルームメイトだった冴えないピアニスト、瀬名秀俊とやむを得ず同居することになる。婚約破棄で落ち込む南に瀬名は人生がうまくいかない時は「神様がくれた休暇」だと考えようと提案し励ますが、一方で瀬名も自分の才能に自信を持てず、後輩の涼子との恋もなかなか進展しない。瀬名と南はトラブルだらけの同居生活の中で、次第にお互いがかけがえのない存在になっていく。

引用:Wiki

空から降る一億の星

空から降る一億の星

ラブコメでなないのかもしれませんが、明石家さんまさんがでているので許してください。
ラストは悲劇的な終わり方をしますが、作品としては面白いです。

独身の刑事、堂島完三(明石家さんま)は妹の優子(深津絵里)と二人暮らし。完三は女子大生殺害事件の担当になり、その後おきた殺人事件で、完三は知人の西原美羽(井川遥)の誕生日パーティーで出会ったコック見習いの片瀬涼(木村拓哉)に目をつける。その中で優子は涼に惹かれていく。
しかし、完三と優子、そして涼にはそれぞれ秘密があった。涼が失われた記憶を探る中、事態は悲劇へと向かっていく。

引用:Wiki

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